カテゴリー「未分類」の記事

第四北越FG様と協力し「10年後もワクワクする新潟」を創る生成AIワークショップを開催します

2026年5月1日 / 未分類

【新潟県×第四北越FG×新潟日報生成AI研究所】
AIで新潟の未来を創るワークショップ、学生メンバー募集!

あなたの提案が「新潟県の本当の企画」になるかもしれない実践的なプロジェクトです。

🎁 特典:毎回5,000円分のQUOカード進呈(全3回)

📅 初回:5/26(火) 14:00〜
📍 場所:新潟日報メディアプラス(新潟市中央区万代/新潟日報メディアシップ分館)
🎓 対象:学生(学年不問)

🚀 応募締切:5/20(水)
本気のアイデア、お待ちしています!
お申込みはこちらから

業界専門紙「ジャーナリスト新聞」に掲載されました

2026年4月28日 / 未分類

4月27日付「ジャーナリスト新聞」春季特集で弊社鶴間社長と佐藤執行役員のインタビューが掲載されました。

紙面全ページにわたりご紹介をいただきました。

加茂市が「新潟日報生成AI」を導入。新潟県内自治体第1号として運用開始

2026年4月27日 / 未分類

加茂市は本年度、業務の効率化を図るため、「新潟日報生成AI」を導入しました。新潟県内の自治体における本サービスの導入は、加茂市が第1号となります。

導入に伴う支援の一環として、当社社員が4月10日、加茂市役所にて職員の皆様を対象とした研修会を開催いたしました。

研修会では、プロンプト(AIへの指示文)の効果的な入力方法や、議事録作成・施策企画案作成向けのテンプレート機能を紹介しました。

当日は40人を超える職員の方々にご参加いただき、生成AIの実務的な活用方法について理解を深めていただく機会となりました。

当社は今後も、加茂市をはじめとする県内自治体における生成AIの活用を支援してまいります。

加茂市役所職員の皆様を対象にした新潟日報生成AI活用研修会

 

福島民報社様と「地域共創 生成AIパートナーシップ協定」を締結いたしました

2026年4月15日 / 未分類

4月14日、福島県で日刊紙「福島民報」を発行する福島民報社様と「地域共創 生成AIパートナーシップ協定」を締結いたしました。

新潟日報生成AI」と同様のサービスを各地域で展開する新聞社は、岩手日報社様、下野新聞社様、徳島新聞社様、北日本新聞社様、茨城新聞社様、信濃毎日新聞社様、山形新聞社様に続いて8社目となりました。

詳しくはこちら (外部サイト)

新潟医療福祉大学「第1回 リサーチフェスタ」にて、「新潟日報生成AI研究所賞」を授与しました

2026年4月6日 / 未分類

新潟日報生成AI研究所は、3月25日(水)に新潟医療福祉大学で開催された高校生向け探究学習発表会「第1回 リサーチフェスタ」にて、審査員およびプレゼンターとして参加いたしました。

本イベントは新潟医療福祉大学の主催。高校生の探究的な学びを支援することを目的に初めて開催され、県内外の高校8校から約130人(68演題)が参加しました。医療から数理・情報まで幅広い分野で、独自の探究成果が堂々と発表されました。

審査では、AIやITを活用した独創的なアプローチや、社会課題に向き合う真摯な姿勢に大変感銘を受けました。

表彰式では当研究所の代表取締役である鶴間尚が登壇し、優秀な成果を収めた生徒へ「新潟日報生成AI研究所賞」を授与いたしました。

今後も教育機関との連携を深め、次世代のイノベーション人材育成を支援してまいります。

新潟商工会議所常議員会で講演を行いました

2026年2月25日 / 未分類

2月24日(月)新潟商工会議所から依頼を受けて、経営層向けの講演を実施しました。

生成AIで新潟の可能性を∞(無限大)に

県民のみなさまと、ともに学び、地域の力を向上させてまいります。

新潟県自動車整備白根地域協議会様で講演を実施しました

2026年2月5日 / 未分類

2月4日に新潟県自動車整備白根地域協議会様を対象とした生成AI活用セミナーを実施いたしました。自動車整備業界が直面する人手不足・技術継承・業務効率化の課題に対し、生成AIがもたらす具体的なソリューションをご提案しました。基礎知識から実装方法までを段階的にご紹介したほか、実践的な活用のデモンストレーションを行いました。

セミナー終了後、「月3,000~5,000円の投資で業務効率化が実現できるのか」「自社ホームページ制作にチャレンジしたい」など、導入への具体的な関心が寄せられました。

新潟日報生成AI研究所では、地域産業のデジタル化支援を重点施策として継続いたします。セミナー開催やコンサルティングをご希望される団体様は、お気軽にお問い合わせください。

山形新聞社様と「地域共創生成AIパートナーシップ協定」を締結しました

2026年2月2日 / 未分類

2月2日山形県内で日刊紙「山形新聞」を発行する山形新聞社(山形市)と、地域に特化した生成AI(人工知能)の開発と運用を通じて、地域の活性化に取り組む「地域共創 生成AIパートナーシップ協定」を締結しました。

詳しくはこちらから(新潟日報デジタル)

TeNYテレビ新潟様と共同で「AIてっと君」を開発しました

2026年1月21日 / 未分類

新潟日報生成AI研究所は、テレビ新潟放送網(TeNY)様と共同で、同局の公式キャラクター「てっと君」とリアルタイムで対話が可能なシステム「AIてっと君」を開発いたしました。

詳しくはこちらから(新潟日報デジタル)

信濃毎日新聞様と生成AI推進に関する三社協定を締結しました

2026年1月21日 / 未分類

新潟日報生成AI研究所は信濃毎日新聞様と、親会社の新潟日報社の3社で地域社会における生成AIの推進と新たな価値創造を目的とした「地域共創のための生成AI推進連携に関する協定」を締結いたしました。

新潟日報生成AI」と同様のサービスを各地域で展開する新聞社は、岩手日報社様、下野新聞社様、徳島新聞社様、北日本新聞社様、茨城新聞社様に続いて6社目となりました。

 

詳しくはこちらから(新潟日報デジタル)